小学校の思い出


小学校6年での夏の臨海学校の時の思い出を書こうと思います。

もう48年も昔のことなので思い出せるか分からないが書こうと思います。

一泊二日の千葉県鴨川の鯛の浦の近くの

民宿だったか又は違う他の何と言う所だったかは思いだせない。

親元初めて離れての旅行だったので嬉しいとのどうなるのか不安な思いがあったと思う。

交通手段は電車で行きました

総出4クラス168人に先生方の合わせての旅行です。

人部屋8人位の部屋だったと思う。

泊まる場所に着き先生から部屋割の話明日帰るまでの

話があり皆それぞれに別れ各部屋に移った。

午前から午後3時ごろまで近くの海で遊んだ。

その後夕食までの間はそれぞれの

部屋に別れ学習していたと思うそのうち時間が過ぎ夕食の

時間となり皆で部屋のかたずけをして

夕食の準備をした夕食に何が出たかは思い出せない。

就寝までの間も又学習していたと思う。

翌日は6時ごろ起床し

朝食を済ませ近くの鯛の浦、日蓮聖人ご誕生の地、誕生寺の見学をした。

思い出は今も覚えている。

ここまでは普通の小学校の思い出であるだけど自分にはどうしても

忘れられない思い出でもある。

それは小学校の卒業のアルバムにも書いてあることでもある。

それは帰りの電車で帰る途中での出来事である。

順調に帰る電車に乗り途中時間調整のためか数分間電車が止まったのです。

何人かホームで買い物する人を見て自分も降りてしまったのです。

気が付いたら電車が走りだしてしまったのです。

後続の電車が快速電車であったため皆が乗った電車が途中で

その快速電車の来るのを待っていたのです。

どうして今主任の子安先生と途中で出会い

皆のいる電車に乗ることができたのか分からないけど

今はその思い出は頭から離れないです。





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